HUAWEI WATCH GT 3 Pro——内面も外面もパーフェクト

皆さんはスマートウォッチとして何をお使いでしょうか。現在では様々な種類が販売されており、金額や機能、それぞれの特化している部分は様々です。

そんな中、個人的にHUAWEI WATCH GT 3 Proという製品が個人的に気になっています。いや結構ほしい。デザインも華やかですし、新機能も多くある。

今回の記事では、そんな魅力的に感じているHUAWEI WATCH GT 3 Proの良いところについて紹介します。

*自分の頭整理を兼ねてね

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目次

外観や特徴について

HUAWEI WATCH GT 3 Proには43mmのセラミック製と46mmのチタン製の2種類があります。この2種類の中でも、ストラップは3種類から選ぶことができて、シリコン製(ブラック)・レザー製(グレー)・チタン製(ライト)と豊富な選択肢になっています。

それぞれブラックは軽快でアウトドアに使えそうですし、グレーはビジネスシーンに、チタンは本体に最もマッチしている印象。

画面は、1.43インチのAMOLEDカラー画面(解像度466×466ピクセル)を搭載していて、リフレッシュレートは約60hzを実現。これにより、前モデルの「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」に比べ、タッチやスライドがより滑らかになっています。

多様化する機能・ヘルスケア

機能ももちろん充実しています。歩数、心拍数、睡眠の質、体温、生理はもちろん、新機能としてこの時計で心電図を取ることができます。

外側の文字盤の右下にあるボタンを指でタッチし続けると、時計が心電図を検出し、結果をスマホに表示することができます。

アウトドアに特化した数々の機能

このスマートウォッチは、アウトドアをする機会が多い人には特におすすめなんです。
*筆者はあんまりしないけど

ランニング、乗馬、水泳、ゴルフ、フリーダイビング、登山などなんと100以上のスポーツモードが用意されており、その時間や動きを記録することができます。

よく登山にいくという方におすすめの機能として、標高2500m以上の場所では、High Altitude Careが血中酸素飽和度を監視し、高山病の危険を回避してくれる機能まで備えているんです。

ダイビングや水泳に考慮して、もちろん防水性能にも配慮しています。防水規格はIP68、5ATMなので、約30mまで自由に潜ることができます。

*ただし、ホットシャワーや温泉、スチームルームなど、高温・高圧の環境での着用はNG

驚異のバッテリー性能

ワイヤレスマグネットで充電が可能。これは割と多いのですが、驚くのはそのバッテリー駆動時間です。HUAWEI WATCH GT 3 Proは一般的な使い方でなんと14日もバッテリーが持続すると言われています。

これが本当なら、月にどれだけ使用しても月の充電回数は少なくとも8回以内で済むのでは…?

まとめ(ほしい)

当然このスマートウォッチで通話することもできるし、LINE等のメッセージも受信可能。

watch gt 3 pro 43mm /46mmの見た目は抜群ですよね。

ざっと紹介しただけでも、以前の製品から見てかなりアップデートされているので、これは買いなのでは?と思っています。みなさんもぜひご検討してみては?

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